2004年07月02日

対川崎フロンターレ戦

まぁある程度予想できたとはいえ、力負け。

横浜FC対川崎フロンターレ0−2。

もう何度目か分からない屈辱的敗戦記念日。

どうしてもこいつらだけには負けられない、何か存在の全てがむかつくというようなチームをサッカーを愛するサポーターは自分のチームを応援していくうちに発見する。

うちらの場合近くにありながらいつも、ここぞ、というときに強大な力で立ちはだかるあのチームが、、、、。

昨日の試合、、前回対戦したときほどの力の差は感じられなかった。
しかし、開幕以来の根本的な改善課題がいまだに修正されてないから何度やっても同じなのだ。

今は耐え時だ。選手も補強したし、まだまだ立て直せる。

ファールで取り消しになったが城のヘディングのゴールは完璧だった。

中盤を立て直し、城を前線の仕事に専念させて本来の点取り屋キング城の復活からチームの活路を見出したい。
posted by Hachimitsu at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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